お風呂用ボート

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先週の工作は、お風呂で遊べるボート作りでした♡
真ん中のが私作、左と右が怪獣君作です。
恐竜君は「つくらないモーン」と言ってなぜか逃げました(笑)
でもお風呂で絶対喧嘩になると思ったので、一応代理で作ってみた次第です。

みかん箱位の段ボールに収まる程度に、トイレットペーパーの芯・段ボール・牛乳パック・豆腐などが入っていたプラカップ・ペットボトルなど、工作に使えそうな物を色々ストックしてあるのの中から適当に自分で選んで作ります。

今回は一応お風呂で〜ってことだったので、プラ容器から選ぶように誘導した程度で後は自分チョイス。
ペットボトルの容器を切って輪の部分を使ったハンドルとか後ろに船室をつけるとか速さを出すためにモーターをつける?(牛乳パック部分)などなど、やっぱ男の子だからなのか乗り物らしさとはの工夫はそれなりにするんだな〜とか感心しました。
親が知らない部分でたくさん成長してるなーっと。

写真には撮ってませんが、日常的に出るトイレットペーパーの芯はウルトラマンや仮面ライダーを書いて人形に化けたりもしています。

年中の途中まで、机にむかってする作業が大嫌いだった怪獣君も、今はそれなりに(それでもまだそれなり)工作好きになってきてくれて、基本何か作ってる事が好きな私と遊べるようになって母は嬉しい。

こんなことばっかりやってるけど、下準備や材料集めばかりで全然進んでいない大きなプロジェクトがあって、それを早く進めないといけないのだが・・・。
来週からうまく誘導してやってもらおうっと。

ちなみに今は苦手なひらがなでサンタさんへの手紙を書くことに苦労しています。
はっきりいって関心を全く示さなかったので、さすがに小学校までには少々できていないとまずいのではと、本当はしたくなかったんだけど、私から誘導する形で始めたのでいまだに年少さん程度のひらがな能力。
何度も同じ文章を練習しているところで、完璧に書けるようになったらきれいな便箋に書く。と言う目標で頑張っております。
うるとらまん って単語を うるうらまん って書いたり、 うるとちまん って書いたり・・・、いまだにちょっとおバカな我が子です。
親的にやばいなーとは思ってるけど、しゃべるのも遅かったけどなんとかなってるし、ひらがなで焦ってる私も後になればいい思い出になってることだろう・・・きっと(笑)
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アルガンオイル100%の贅沢クリームのレシピ

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■手作り アルガンオイル100%の贅沢クリームのレシピ
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アルガンオイル:30g
ベタイン:5g
・精製水:40g
オーガニック・乳化ワックス:10g
純植物性抗菌エキス(防腐剤):1ml

精製水、抗菌エキス以外を耐熱容器に入れ、レンジで溶かす(1〜2分)
精製水を入れ、ブレンダーで一気に混ぜる
(ブレンダーがない場合は、水を少しずつ加えて分離しないように混ぜる)
混ざったら、最後に抗菌エキスを加え、さらに混ぜて完成


※容器等すべて消毒しておくこと。
※参考までに、自分が購入してるショップのリンクを貼っています。
※オイル、バターはお好みのブレンドで。
※冷蔵庫での保管が面倒なため、防腐剤を入れていますが、
 気になる方は冷蔵庫に。

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暑い日と寒い日が交互に来る今日この頃。
やはり乾燥が進みがちが影響してか、兄弟ともに乾燥肌&アレルギーが一気に加速して肌がカサつくようになりました。
最近、兄弟そろって週末ばぁば宅に泊まりに行くこともあるのですが、洗剤アレルギー持ちの怪獣君は、その影響もありアレルギー性発疹も相まって特に背中と腕が荒れ荒れ状態に。

なので一気に直してしまいたいと、思い切って贅沢なアルガンオイル100%のクリームを作りました。
怪獣君は基本風呂上りに一人で塗らせていましたが、もったいない使い方をするので、このクリームを使う間だけ親が塗ることに(笑)
おかげさまで、アレルギーは引き乾燥肌自体もゆっくりと回復にむかっています。

さすがに乾燥の季節なので保湿クリームのみでは乾燥が進んでしまうので、寒さが目立ち始めてきた頃からワセリンも併用して使っています。
朝・晩と、お昼時間がある時は幼稚園の先生にお願いして塗ってもらっています。



兄弟ともに今は小児科で処方してもらっているプロペトを愛用していますが、いまこのヴァゼリンというのが一味違うとかで話題になってますよね。
最近、私自身もワセリンを使ったハンドクリームや、色素を入れてなんちゃってグロスとかを作ったりしてるので、コレ買ってみようか検討中。

今年も肌が大荒れになることなく無事に冬を乗り切れるといいな。
と言うか、乾燥肌対策にも第一に米油以外の石鹸を作ろうと言いつつかなり長いこと放置してるので、まずはそこから着手しなければ!!
手作りコスメ・石鹸 | comments(0) | trackbacks(0)

Rick Rackのボクサーパンツ

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パターン:Rick Rack / 男の子ボクサーパンツ
生地:今までのハギレ
副資材:ゴム5mm


生地の切り方によっては、袖の大きさ程度しか取れない妙に幅のないハギレが大量にできてしまって使い道に結構困ってしまうことがあるのです。
捨てるにはもったいないけど、こんなに大量に微妙なしかも無地のハギレいかがいたそうみたいな。

以前サルエルパンツを作った時にそんな現象が起きてしまいまして、その時に発見したのがこちらのパンツ!

真ん中の切り替えしの部分だけ、福袋にはいってたブラックウォッチの布にしてみました。
ちなみにこれはSサイズで恐竜君の。

怪獣君用はなぜか義母がよく買ってきてくれて、20枚くらい持ってるので作ってません。
どんだけパンツ持ち。毎日選びたい放題(笑)
って言っても男子な彼は全くこだわりがなく、一番手前にあるのを毎回履くので母が定期的に入れ替えて満遍なく履かせるようにしてますが。
だってさすがにパンツのおさがりは嫌だなと思って。


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RickRackさんの型紙にはないですが、うちの子は足が細いのでカパカパしてしまうため、股下の脚部分にも緩めにゴムいれました。
これのおかげでフィットしてくれるので、見た目も安心(笑)

男子は髪飾りとかでハギレの有効活用ができないので、ハギレの使い道が見つかってよかった〜。
ばぁばに言っておかないと、恐竜君の分もパンツ買ってきちゃいそうなので、早々に言わなくちゃ。
多分洋服を私が作っているけど、身に着けるものを買ってあげたいなーと思っていて、苦肉の策が下着なんだろうな。
ばぁばの楽しみをコレでまた奪ってしまう気もするが、インナーのトップス下着だけは作らない予定なので、それをさりげなくアピールしよう(笑)
ハンドメイド(小物) | comments(0) | trackbacks(0)

爆発プリン(笑)

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週に1回、工作かスイーツ作り。
先週はスイーツ作りと言うことで、噂(?)の『22円の材料で3分でプリン』を作りました。


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我が兄弟大好きな「ま〜ぜまぜ」と「卵わ〜りわり」があるのでそれはノリノリ。
怪獣君は、すっかりと卵を溶きほぐせるようになっていました。
恐竜君にはまだ難しいようだったのでちょっとアシスト。
混ぜ具合は完璧!

ええ、もちろんきちんと動画を3人で見て、作りましたよ。


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動画は1個分のチンの時間なわけで。
3個同時にやったら同じ分数だと全然生だったわけなんですよ。

なんで適当に倍でやったら爆発しちゃった(笑)
レンジ前で待機してればよかった。

味はと言いますと、やっぱ爆発しちゃったんで、全然滑らかでもなく、ぼそっとしててヒジョーに不味かった 苦笑

ここんとこ何やっても失敗続きで、次リベンジねってことばっかりだわ。
ま、不味くても甘いからどうにか完食〜♪

怪獣君的に、プリンはもうリベンジしたくないと言われました(笑)

でも成功したら絶対美味しいはず。
簡単だからちょっとした暇つぶしと子供の料理したがり心を満足させてあげられるのでおすすめですよ♡
子供の徒然 | comments(2) | trackbacks(0)

巷で話題の手作りローズマリー軟膏♡

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■手作り ローズマリー軟膏のレシピ
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<<事前準備>>ローズマリーチンキ(およそ2週間)
ローズマリードライハーブ(我が家は実家産):10g(生の場合は20g)
・無水エタノール:100ml

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・ローズマリーチンキ:20g
・ワセリン:40g


作り方は下記参照。

※容器等すべて消毒しておくこと。
※参考までに、自分が購入してるショップのリンクを貼っています。

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巷で話題の、皺&シミに効く!あと乾燥に傷ついた肌の保護にも良いと噂のローズマリー軟膏を作ってみました♡

材料も作り方も至ってシンプルなんですが、ちょっとしたコツがあるので今回は写真付きでご紹介。


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まず必要なのは主役のローズマリー。
我が家は実家の母が育てていて、定期的にドライにしてプレゼントしてくれるのでそれを使用します。
ドライハーブの場合、エキスがよくでる葉の部分を選り分けて(市販のはもちろんそのままで大丈夫です)使用します。
生のまま使う場合も同様で、使う量はエキスが出にくいのでドライの倍あったほうが良いと思います。


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無水エタノールに入れて大体2週間程度放置しておくと、鮮やかな緑色のエキスが抽出されます。
私は少し粘って1か月間抽出しました。


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きれいな緑色♡
これがそのまんま軟膏の色になります。
この時はまだアルコール漬けなので匂いがツーンとするので、直にかがないように注意!

ここにワセリンを投入して、作ります。


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湯銭で温めてアルコールを飛ばしていくのですが、ここで注意点!
温まってワセリンがすっかり溶けたあとは、絶えずかき回してください!!
※かき回さずに放置しておいても、アルコールは飛びません。

最初かき回し続けていると、大きな泡がブクブク立ちます。
そのあと細かな泡が出てきたな〜と思ったら、写真のようにクリーミーな泡立ちになり、最後全く泡立たないようになります。
泡がなくなったらアルコールがすべてとんだ証拠なので、そこで完成!
今回作った分量だと、アルコールを飛ばす時間は15分前後くらいでした。


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出来立てほやほやは、ワセリンが濁った色なのでこんな感じ。
すっかり冷めると一番上の、ゆずこしょうや梅ジャムみたいな美味しそうな色になります♡

冷えてしまうとすっかりワセリンの硬さに戻るので、容器を入れ替える時は出来立ての温かいうちにやると楽です。

使い始めて2週間、効果が完璧に出たのが手でした!
毎年乾燥する時期から、いきなり職人の指みたいにごわっごわになる指があるんだけど、それがすっかり元通りに。
皺シミに効くともいわれてるので、一応ほっぺのシミにもつけてますが、そこは今のところ効果なし。
シミは長ーい目でみないといけないだろうし、今後効果が現れるようだったら、追記します。

とりあえず、今まで作ったハンドクリームの中で一番効果が絶大です。
手の荒れにお困りの方におすすめです♪
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